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お子様の受け口(反対咬合)にお悩みではないですか? 受け口とは(定義と特徴) 受け口とは下の前歯が上の前歯よりも前にでているかみ合わせの状態を指します。正式には「反対咬合」、「下顎前突」と呼ばれています。 この状態は見た目が気になると保護者の方もいらっしゃるかとも思いますが、 噛む機能(咀嚼機能)や発音にも影響をきたすことがあります。 乳歯が生えそろって永久歯への生え変わりが始まりだす6歳ごろは 顎の骨の成長や歯の配置が大きく変わる重要な時期です。 この時期に受け口の兆候がみられる場合、自然に治ることもあれば 矯正治療が必要になる場合もあります。 子どもの成長を注意深く見ていく必要があります。 受け口となる原因 「上顎の小ささ」、「下顎の大きさ」、「上前歯の傾き」が生じることが あります。原因としては遺伝、口呼吸、指しゃぶりなどの癖があげられます。 当院で取り扱っているのは 3歳から11歳くらいまでのお子様の受け口に対応する取り外す マウスピース型の矯正装置です。 子どもの受け口は舌の位置や動きによっておこることがあります。 マウスピースをそうちゃくすることにより 舌の位置が正しい場所におかれ頬側の筋肉の異常な力を排除するため 歯に余分な力が加わらなくなり受け口が改善していきます。 上と下の前歯が永久歯になり受け口は改善していきます。 就寝中に装着することにより、顎が正常に成長することを促します。 正しい装着方法などアドバイスします。 お子様の受け口にお悩みの方はぜひ、ご相談ください。 なおご相談は無料ですのでご安心ください。 お気軽にどうぞ! また、本格的な矯正治療をお考えの方には矯正専門歯科医院をご紹介 することもできます。 |
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| 料金 | |
| 子どものかみ合わせ誘導(受け口矯正) | 30,000円 |